[仕入れ時]
[翌朝の状態]
3時間間隔位で霧吹きにて散水
湿度保持の手段(湿度90%)
2004/6/5
2004/6/6
一夜にしての生育に驚く
<二回の収穫を見込んでのえりんぎ栽培管理に挑戦する。>
2004/6/7
[収穫日朝の状態]
三日目の朝一回目の収穫を迎える
収穫の後、直ちにビンの口いっぱいまでの
水をいれる。水は段々下に浸透していって
見えなくなります。
水が浸透していった後、新聞紙を輪ゴムで止め湿度保持のため、新聞紙に霧吹きで散水する。
きのこの根元を持って少し揺らし引き抜きます。
2004/6/7〜
2004/6/7 朝 (1日目)
2004/6/7
山形県最上郡鮭川村泉川
(有)鮭川えのきセンターにて購入
ビンの周りから白い菌糸が広がっているのが見えます。
6月9日 朝 (3日目)
[新聞紙を外した中の状態]
[収穫]
6月12日 (6日目)
[新聞紙を外した中の状態]
3日前から比べると菌糸の白さが増えた
のがわかります。
[栽培管理者]  自称42歳(パート兼主婦)
6月15日 (6日目)
[新聞紙を外した中の状態]
あまり変化が見られない様子。被覆している
新聞紙への水の噴霧不足かもしれません?
6月18日
新聞紙があまりにも乾きが早いので
ビニールで覆い、すそ部分を空ける。
6月19日 (13日目)
6月22日 (16日目)
湿度保持効果が出たのか以前から見ると
菌糸が活発に見える。
[新聞紙を外した中の状態]
[新聞紙を外した中の状態]
湿度保持方法の変更
<一回目の収穫を終え二作目のえりんぎ栽培管理に挑戦する。>
ROUND 2
ROUND 2
[新聞紙を外した中の状態]
6月26日 (20日目)
[新聞紙を外した中の状態]
6月29日
7月4日 (28日目)
室温が高くなったきたのでパットに20度
位の水をいれビンの温度を下げる。